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看護助手資格の通信講座・通信教育と看護助手の求人

がくぶんのメディカルケア・アシスタント(看護助手)講座の特徴


がくぶんは大正・昭和から通信教育を提供してきた実績を持つ団体です。2000年からインターネットで通信講座を行うようになり、「メディカルケア・アシスタント養成講座」という名前の看護助手講座も取り扱っています。

看護教育のスペシャリストが監修・指導

がくぶんの看護助手講座は看護教育のスペシャリストが監修・指導しています。北里大学名誉教授の岡崎寿美子先生や他にも多くの看護教育のプロが関わって作成されたテキスト、カリキュラムによって学べます。

テキスト以外にもDVDや用語辞典といった教材があります。DVDは映像で介助方法を学べるので、すぐに現場で実践できるスキルを身につけることができます。用語辞典はポケットサイズで、携帯性が高いです。 これらの教材による講座が終わったら「メディカルケア・アシスタント認定評議会」によって「修了認定証」が与えられます。これは看護助手として医療施設に貢献できる能力を覚えたことの証明です。

大手人材紹介・派遣会社と連携

がくぶん自体は人材紹介や派遣事業を行っていませんが、大手の人材会社と連携していることから、就業までをノンストップでサポートしてくれます。

講座の「修了認定証」を取得して派遣会社へ登録すればすぐに就業することも可能です。ただし、確実に就業することを保証するサービスではないので、そこからは求職者次第となります。

連携している大手人材紹介・派遣会社は医療系に特化しています。そのため、看護助手の就職・転職活動を行うのにこれほど適しているところはありません。

「修了認定証」という採用選考を有利にする強力なアイテムもあるので、自信をもって臨めばまったく就業できないということはないでしょう。

お金のことも安心

通信教育を利用する時に気になるのがお金のことですが、がくぶんはそのことについても安心の体制をとっています。

たとえば、受講料は教材が届いてから支払う「後払い制」です。一括払いも可能ですが、負担が大きいという場合は分割払いでも構いません。また資料請求、申し込み後の教材の配送は無料です。

返品は教材が届いてから8日以内であれば受け付けています。 それから講座を受講するとがくぶんモールでの通販ショップをお得に利用できるメリットもあります。

このショップでは通信教育に役立つ商品や普通の生活雑貨なども販売されているので、生活全般のサポートを受けられます。

ここで必要なものを買って資格取得の準備を整えるといいでしょう。